ノーブルレッドの瞬間の歌詞
ノーブルレッドの瞬間
| 作詞 | 秋元康 |
|---|---|
| 作曲 | 後藤次利 |
| 編曲 | 後藤次利 |
ジュータンのような 夕陽を空に敷きつめて
少しずつ 秋が遠くの街を 色づける
振り向いてよ あの頃の 友達みたく
戻れないと知っている 恋なのに
ノーブルレッド 今は消えないで
あなたの腕に 抱かれたままで 吐息で囁いた
ノーブルレッド 今は消えないで
ふたりの心 染めるみたいに 黄昏て 沈むの
瞳は陽射しの湖
やさしさは時に 誰かを傷つけるものね
ときめいて燃えたあなたの愛が 痛かった
振り向いたら その広い胸の中に
甘えそうで わざと背中向けたの
ノーブルレッド 今はこのままで
心の空に ふたりの色を残してみたかった
ノーブルレッド 今はこのままで
想い出よりも そう 鮮やかに
接吻て 最後に
ノーブルレッド 今は消えないで
あなたの腕に 抱かれたままで 吐息で囁いた
ノーブルレッド 今は消えないで
ふたりの心 染めるみたいに 黄昏て 沈むの
瞳は陽射しの湖
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| タイトル | 歌い出し |
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