望郷の詩の歌詞
望郷の詩
| 作詞 | 阿久悠・長谷川鴻 |
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| 作曲 | 五木ひろし |
| 編曲 | 五木ひろし |
海鳥よ ここに来て
こんやは眠れ
子守唄きかせる
波もやさしい
水平線に陽は昇る
そしたら
旅立つこともいい
いつの日か つばさを
休めにおいで
あぁ 望郷の島
三宅よ いつまでも
咲く椿潮風に
ふるえて歌え
乙女らが やがては
髪に飾るよ
船から見える あで姿
ひとめで
恋することもいい
島の唄 二人で
歌ってごらん
あぁ 望郷の島
三宅よ いつまでも
とび魚よ 波の上
光って急げ
それぞれの心の
便り運べよ
都会の隅で 生きながら
おもいでたっぷり
抱きしめて
逢いたさや恋しさ
託してごらん
あぁ 望郷の島
三宅よ いつまでも
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| タイトル | 歌い出し |
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