犬吠埼 〜おれの故郷〜の歌詞
犬吠埼 〜おれの故郷〜
| 作詞 | 弦哲也 |
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| 作曲 | 五木ひろし |
| 編曲 | 五木ひろし |
荒波が打ち寄せる 岬にひとり立ち
あれこれと夢を見た 少年の頃
あれから幾度の春秋が 通り過ぎたけど
犬吠埼よ この俺の
生き様いまも 今も変わらじ
君ヶ浜ハマナスは 今年も咲いてるか
漁師達大漁節 歌っているか
今夜はなぜだか故郷が やけに恋しくて
犬吠埼よ その灯り
届けてほしい 時代の迷子に
年老いた父ひとり 達者でいるのかな
この夏は帰りたい 祭りの頃に
黒生 長崎 海鹿島 騒ぐ海鳥も
犬吠埼よ もう少し
歩いてみるよ 風に吹かれて
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| タイトル | 歌い出し |
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