迎え火の歌詞
迎え火
| 作詞 | 木下龍太郎 |
|---|---|
| 作曲 | 浜圭介 |
| 編曲 | 浜圭介 |
子無き女は 三年経てば
実家へ嫌でも 戻される
盆が終われば 盆が終われば 戻される
ああ 木戸に燃やした 迎え火は
私にゃ憎い
私にゃ憎い 孟蘭盆会
辛いときには 親の目抜けて
両手合わせた 笠地蔵
背戸のはずれの 背戸のはずれの 笠地蔵
ああ 出来ぬながらも 私なり
努めたつもり
努めたつもり 嫁じゃもの
うれし涙で 嫁いで来たが
泣きの涙で 家を出る
三日過ぎれば 三日過ぎれば 家を出る
ああ 祖先迎える 迎え火は
私を送る
私を送る 送り火か
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| タイトル | 歌い出し |
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