北山時雨の歌詞
北山時雨
| 作詞 | 木下龍太郎 |
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| 作曲 | 櫻田誠一 |
| 編曲 | 櫻田誠一 |
時代祭りの 頃までに
戻ると言った 約束を
流した憎い 高瀬川
暦に紅で 印をつけて
待つのが女でしょうか
鞍馬山から 清滝の
空はしぐれて 銀鼠
ほどなく 京都の秋は終わりです
錦落葉を 踏みながら
貴方の呉れた 想い出を
たずねて歩く 北嵯峨野
お座敷人形 舞妓の恋は
叶わぬ宿命でしょうか
鞍馬山から 清滝の
空はしぐれて 銀鼠
そろそろ 京都は冬に入ります
鞍馬山から 清滝の
空はしぐれて 銀鼠
いつしか 京都は雪に変わります
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| タイトル | 歌い出し |
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