男の風雪の歌詞
男の風雪
逆ろうな
さだめ受けとめ 旅ゆけば
佐渡も弥彦も 風と雪
おけさ袈裟懸け 三味線を抱き
寒や寒やで 峠をこえた
すきま風吹く 仮の宿
風を追い
風に追われて 幾歳か
親の顔さえ 遥かなり
春にゃ桜が 咲き誇る
秋にゃ芒も 招いてくれる
こころ晴れる日 いつじゃやら
しんしんと
雪の降る夜 あつあつの
豆腐おどらせ 鍋を食う
そんな一夜の あの女が
終の棲み処に なってもいいと
髪をみだした 柏崎
鏡五郎の新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
逆ろうな
さだめ受けとめ 旅ゆけば
佐渡も弥彦も 風と雪
おけさ袈裟懸け 三味線を抱き
寒や寒やで 峠をこえた
すきま風吹く 仮の宿
風を追い
風に追われて 幾歳か
親の顔さえ 遥かなり
春にゃ桜が 咲き誇る
秋にゃ芒も 招いてくれる
こころ晴れる日 いつじゃやら
しんしんと
雪の降る夜 あつあつの
豆腐おどらせ 鍋を食う
そんな一夜の あの女が
終の棲み処に なってもいいと
髪をみだした 柏崎
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|