太陽が真上に来るときの歌詞
太陽が真上に来るとき
| 作詞 | 千野皓司 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 作曲 | 黛敏郎 | ||||
| 編曲 | 黛敏郎 | ||||
| タイアップ | 日活配給映画「ひとりぼっちの二人だが」より | ||||
太陽が真上に来るとき
小さなつぼみが ほころびる
大きく息を弾ませて
夢を見るなら すてきな夢を
泥にまみれて 傷ついて
青春の夢が ちぎれても
消してはいけない 希望の灯
きっときっときっと すばらしい朝が来るんだから
太陽が真上に来るとき
みんなで咲かそう 幸せの花
口笛吹いて 手をひろげ
夢を見るなら 美しい夢を
さびしくなって 泣きたくて
青春の夢がかすんでも
捨ててはいけない あこがれの心
きっときっときっと すばらしい朝が来るんだから
吉永小百合の新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|