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角松敏生

角松敏生

かどまつとしき

夏休みの歌詞

夏休み

作詞 TOSHIKI KADOMATSU
作曲 TOSHIKI KADOMATSU
編曲 TOSHIKI KADOMATSU

忘れ去った日々が
窓を通り抜ける
太陽に手を翳したまま
黙り込んだ麦藁帽子が揺れてた
ねえ もうすぐ夕立がくるから
帰ろう
僕らの積木の街が待ってる

誰もいない通りは
陽炎でいっぱい
ねえ 冷たいラムネをくれない?
行くあてない 恋にちょっと疲れたから
波の音がポスターから聞こえた
ほら見てよ
僕は何処にだって行けるんだ

汗ばんだ街に
風が吹き始めると
僕はもうご機嫌さ

誰でも変われるはずなんだ
あとは知らない
ただなんとなくわかるだけ

耳元で淋しがりやが歌う
それもいつか聞こえなくなるだろう
ほら静かだね
通り雨のあとで
何もなかったように
僕は荷物をまとめている

情報提供元歌詞検索サイトUtaTen

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タイトル 歌い出し
  • Step out
  • 何も言わずに佇んでいる
  • Domino City
  • 重なる壁の迷路の中 迷い込んだら
  • Beach Road
  • 暮れかかる海沿いの道を 鮮やかに照らす
  • You can see the lights
  • 夜が終わる 星影も消えて
  • Blue Swell
  • 空と海が重なると 聞こえてくる

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