ひとときの未来の歌詞
ひとときの未来
| 作詞 | 河合その子 |
|---|---|
| 作曲 | 河合その子 |
| 編曲 | 河合その子 |
受話器の向こう側
きまずい顔が浮かぶ
隠さずに話して
取り乱したりはしないから
誰よりも確かに
その胸の片隅
静かにさまよいたいだけ
あなたのそばにいられるなら
他に何もいらない
ひとときの未来でもいいの
全てを捨てて駆けてゆく
初めはいたずらに
傷つくのが怖くて
わざと距離をおいて
気のない素振りをしていたの
あやふやな心の
行く先を探せば
淋しさ増えてゆくけれど
自分でも気づかないうちに
体ごと魅かれてた
あなたはきっと悪い男性ね
それでも愛は消せなくて…
あなたのそばにいられるなら
他に何もいらない
ひとときの未来でもいいの
全てを捨てて駆けてゆく
河合その子の新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|