さすらい挽歌の歌詞
さすらい挽歌
| 作詞 | 志賀大介 |
|---|---|
| 作曲 | 小田純平 |
| 編曲 | 小田純平 |
自分流に 生きているのさ
誰に後ろ指 さされようとも
いろんな奴が ばらけて去ったよ
俺もあいつ等から見れば 徒のばらけ者
もうよそう もうよそう
夢の後を追うのは
俺の心の 俺の命の さすらい挽歌
地の果てまで 連れて行ってと
俺のこの胸を 叩いて泣いた
しあわせ薄い 小さな拳が
今もこの瞼をよぎる 俺のはぐれ雪
もうよそう もうよそう
夢の後を追うのは
俺の心の 俺の命の さすらい挽歌
やがて何時か 草の褥で
俺も泥のように 眠る日が来る
むなしい酒と 知りつつ今夜も
心忘れるまで呑んで 命泣かせてる
もうよそう もうよそう
夢の後を追うのは
俺の心の 俺の命の さすらい挽歌
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| タイトル | 歌い出し |
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