海からの願いの歌詞
海からの願い
| 作詞 | 加藤登紀子 |
|---|---|
| 作曲 | 加藤登紀子 |
| 編曲 | 加藤登紀子 |
生まれたばかりの魚のように
初めて知った 水の冷たさ
ふるさとの 川の流れに
今 手を入れて
なぜか 身体がふるえ
なぜか 涙が あふれる
なんでも ないのに
ただ その冷たさを
これから何がはじまるのかも
何も知らずにいた あの頃
ふるさとの 浜辺でひろった
白い貝がらを
海の彼方に うかべ
赤い夕焼けの中を
どこまでも
泳いでいった あの頃
赤い夕焼けの中を
はるか 海の彼方へ
赤い夕焼けの中を
はるか 海の彼方へ
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| タイトル | 歌い出し |
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