凌霄花〜のうぜんかずら〜の歌詞
凌霄花〜のうぜんかずら〜
| 作詞 | 幸田りえ |
|---|---|
| 作曲 | 桧原さとし |
| 編曲 | 桧原さとし |
ふたりで見つめた この花が
今年も変わらず 咲いている
ひとりがこんなに さびしくて
初めてあなたを 恨んでいます
叶わぬ愛ほど 心は切れず
想いは募る ばかりです
後から後から 燃えて咲く
凌霄花の 花のように
一日咲いたら 落ちる花
それでも霄に 向う花
あなたの倖せ 願うのに
わたしはどうして 弱いのでしょう
泣いても泣いても 涙は枯れず
愛した日々が 蘇える
いのちの限りに 紅く咲く
凌霄花の 花のように
も一度生まれて 出逢えたならば
今度は笑って 暮らしたい
あなたにこの身を 寄せて咲く
凌霄花の 花のように
沖田真早美の新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|