海峡ざんげの歌詞
海峡ざんげ
| 作詞 | 木下龍太郎 |
|---|---|
| 作曲 | 蔦将包 |
| 編曲 | 蔦将包 |
捜してみても 浮き桟橋に
私を送る 影はない
もっとあなたに 尽くしていたら
暮しは続いた これからも
女ごころの 至らなさ
ひとり詫びてる 海峡ざんげ
私の胸の 未練火みたい
波間に揺れる 漁り火は
さびしがりやの あなたはいつも
女のやさしさ 求めてた
いまは手遅れ 気付いても
愚痴が先立つ 海峡ざんげ
いつもと同じ 霧笛のはずが
哀しく響く ひとしきり
早く似合いの 相手を捜し
幸せ?んで 今度こそ
きれいごとだけ 並べても
言葉途切れる 海峡ざんげ
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| タイトル | 歌い出し |
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