男一匹の歌の歌詞
男一匹の歌
赤い夕陽は 砂漠の果てに
旅を行く身は 駱駝の背中に
男一匹 未練心はさらさらないが
なぜか淋しい 日暮れの道よ
昨日ラマ塔の 花咲く影で
チラと見た娘の 似ている瞳
男一匹 何も云うまい昔の夢だ
空にゃほのかに 七つの星よ
月の出潮は 心が濡れる
吹くなモンゴーの 砂漠の風よ
男一匹 明日の希望を心に秘めて
行けば鳴る鳴る 駱駝の鈴よ
岡晴夫の新着歌詞
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赤い夕陽は 砂漠の果てに
旅を行く身は 駱駝の背中に
男一匹 未練心はさらさらないが
なぜか淋しい 日暮れの道よ
昨日ラマ塔の 花咲く影で
チラと見た娘の 似ている瞳
男一匹 何も云うまい昔の夢だ
空にゃほのかに 七つの星よ
月の出潮は 心が濡れる
吹くなモンゴーの 砂漠の風よ
男一匹 明日の希望を心に秘めて
行けば鳴る鳴る 駱駝の鈴よ
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