命知らずの恋がいいの歌詞
命知らずの恋がいい
| 作詞 | 上田紅葉 |
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| 作曲 | 四方章人 |
| 編曲 | 四方章人 |
転がり落ちる あんたを追って
家を出たのは 十七の春
ネオン暮らしが いつか染みついた
私を見て 泣くあんた
たとえばこの身が 儚く散っても
愛が心に咲くのなら
ねえ… 好きよ… あんた
命知らずの恋がいい
煙草の煙り 窓から逃がし
あとは寝転び 抱き合うだけさ
ひとつ布団に 肌を寄せあえば
吠える風も 子守歌
何にもいらない あんたがいるなら
ふたり一緒の 運命なら
ねえ… 好きよ… あんた
命知らずの恋がいい
女は死ぬほど 男に惚れたら
闇の中にも 虹を見る
ねえ… 好きよ… あんた
命知らずの恋がいい
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| タイトル | 歌い出し |
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