MISS SEPTEMBERの歌詞
MISS SEPTEMBER
| 作詞 | 古賀勝哉 |
|---|---|
| 作曲 | 芦沢和則 |
| 編曲 | 芦沢和則 |
あの夏に さよならをして
いまわたし MISS SEPTEMBER
想い出に 手をふりながら
どこまでも駆けだしたいの そうよ
太陽の瞳を盗み
やましいKISSをしたせいで
傷ついて唇が痛い
壊れやすい気持ちを
遊んだりした罰なのね
ひとりきり 眠れない夜は
恋人と並んでるフォトグラフを破く
ゆびさきのためらいで愛は許されるわ
あの夏に ふりむかないで
いまわたし MISS SEPTEMBER
誰よりも 輝きたくて
なにもかも 抱きしめたいの そうよ
ふれた肌の余韻が
優しすぎて迷うだけで
幸せは そこにはなかった
行くあても 決めないで 家をでる週末
思いつく さみしさで愛は試されるわ
あの夏に さよならをして
いまわたし MISS SEPTEMBER
想い出に 手をふりながら
どこまでも駆けだしたの そうよ
まちかどが 色づくように
心まで ほら SEPTEMBER
ほんとうに 大事なものを
もう一度 確かめたいの
あの夏に さよならをして
いまわたし MISS SEPTEMBER
想い出に 手をふりながら
どこまでも駆けだしたいの
あの夏に ふりむかないで
いまわたし MISS SEPTEMBER そうよ
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| タイトル | 歌い出し |
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