2月5日にドラマがスタートした『ゆかりくんはギャップがずるい』(TOKYO MXほか)。原作はシーモアコミックスの同名マンガだが、実は作者・あんどうまみ先生は、2012年に準ミス日本に輝き、現在は北海道でタレント活動も行うなど、二足のわらじを履いた漫画家。一見、華やかな経歴に見えながら、何度も劣等感や諦めを経験したという。マンガ界が変化したからこそデビューが可能になった、特殊な経歴や考えについて聞いた。■マンガ家志望なのになぜミスコン? “準ミス日本”に滑り込むも…「ものすごい劣等感」
2026/02/12