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  • 42歳女性が突然の脳梗塞「リアルな状態をそのまま残したい」 左半身麻痺で発信する創意工夫ライフ

約1年前の冬、目が覚めた瞬間、左半身が動かず激痛に襲われた。何が起きたのか分からない中でも、「脳に何かが起きている」と直感し、救急車で運ばれた先で告げられた診断は「脳梗塞」。不安に押しつぶされそうになりながらも、母の言葉「今が最悪なら、あとは上がるだけ」「生きてるだけで丸儲け」に励まされ、片手でできる工夫を重ねながら日常を取り戻していった。今では、その前向きな姿勢を発信しているすみへちゃん(@sumihechaaaan)さんにこれまでのことを聞いた。■強い衝撃と戸惑い 「脳に何かが起きている」と実感し診断された「脳梗塞」――41歳の時に突然脳梗塞を発症されたとのことですが、当時の状況について教えていただけますか。

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  • 41歳で突然脳梗塞を発症し、片側が麻痺しているすみへちゃんさん(すみへ/@sumihechaaaan)
  • 日常のストレスを少しでも減らせるよう創意工夫をしているという(すみへ/@sumihechaaaan)
  • 発症をきっかけに日常が当たり前ではないことを実感(すみへ/@sumihechaaaan)
  • 母がくれた言葉が何よりも支えになっている(すみへ/@sumihechaaaan)
  • 「できる形に変える」という意識を大切にしています」(すみへ/@sumihechaaaan)
  • できることに波がある状況には今でもきついと感じることも(すみへ/@sumihechaaaan)

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