現在開催中の大阪・関西万博では、複数国が共同利用する「コモンズA」内のイエメンショップが「現地と同じスタイルの物販で、大阪人の値切り魂に火をつけている」と話題になっている。旅野そら(@tabino_sora__)さんが投稿したイエメンショップの値切りのやり取りを紹介する投稿は629万表示され、「値切りバトル楽しんでるな」「大阪と相性が良すぎるかも」と多くのコメントが寄せられた。 イエメンショップでは、お客さんが「これなんぼなん?」と聞くと、10000と電卓を差し出される。「もっとまけてや!3000円!」と交渉をすると、お店の人が「ノォー」という現地さながらのやりとりの流れが味わえる。
2025/06/04