筋萎縮性側索硬化症(ALS)を公表している声優・津久井教生が22日、自身のブログを更新。病状の進行と呼吸器との向き合い方について、現状を報告した。 津久井は「ALSの進行は続いていて自発呼吸が弱くなって呼吸器を外していられる時間が一年間でかなり短くなりました」と伝え「本来なら呼吸器に何かあった時のために2時間くらい外していられると安心なのですが…半年くらい前から短くなるのが早くなり最近は10分くらいでギブアップです…」と現状を明かした。
2025/04/23
筋萎縮性側索硬化症(ALS)を公表している声優・津久井教生が22日、自身のブログを更新。病状の進行と呼吸器との向き合い方について、現状を報告した。 津久井は「ALSの進行は続いていて自発呼吸が弱くなって呼吸器を外していられる時間が一年間でかなり短くなりました」と伝え「本来なら呼吸器に何かあった時のために2時間くらい外していられると安心なのですが…半年くらい前から短くなるのが早くなり最近は10分くらいでギブアップです…」と現状を明かした。