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  • 1日最高500杯販売!女子高生考案「飲むわらびもち」が話題

生わらびもちが看板商品の和菓子店「とろり天使のわらびもち」の 春日部店が、8月17日(木)にオープンする。 「とろり天使のわらびもち」は2020年8月、大阪・中崎町(現在、天神橋に移転)に1号店を出店した。関西を中心に東京、九州にも出店し、このたび、埼玉県春日部市では初となる。爪楊枝が刺さらない程の柔らかさで、お箸で食べる「生わらびもち」(小箱650円、大箱1,200円)。珍しい「とろとろ食感」のわらびもちは、手土産に最適だ。 アルバイトの女子高生が「とろとろすぎて、ストローで飲めちゃうのでは」と発想し誕生した飲むスイーツ「飲むわらびもち」は、カップの底にわらびもちを入れたドリンクに、生クリームをトッピングした“映える”見た目と新食感が話題となり、1日最高500杯販売する人気メニューとなった。フレーバーは「ミルクティー」「黒蜜」「抹茶」(各730円)の三種類。 そのほか、カップに入ったわらびもちの上に生クリームをのせ、好みできな粉をかける「クリームわらびもち」は「プレーン」「ほうじ茶」「黒胡麻」「抹茶」(4個入り1,800円)の四種類の味が用意されている。※価格は全て税込【新店舗概要】

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