伊野尾慧、「女性の怖い部分は一生知りたくない」!? スネ毛にまつわるエピソードも
Hey! Say! JUMPの伊野尾慧が、『ピーチガール』(5月20日公開)で映画初出演にして初主演! 伊野尾といえば、昨年...
ドラマ化オファーもオンライン上で決定 『光のお父さん』の魅力とは?
いわゆる“アキバ文化”を“日本の有力コンテンツ”に押し上げるきっかけともなった『電車男』。あの大ブームから10年...
『女囚セブン』から見えた“女囚モノ”フォーマットの強み
現在放送中の新ドラマ『女囚セブン』(テレビ朝日系)では、剛力彩芽による自然体の京都弁の演技が「剛力さんがひ...
17年4月期ドラマ満足度、アクション冴える『CRISIS』が序盤トップ
5月に入り、17年4月期の民放及びNHK放送のドラマが概ねスタートを切った。ネットニュースやSNSでは、ドラマに関...
好調理由は“地に足ついたドラマ作り”にアリ、『緊急取調室』Pに聞く制作のこだわり
シリーズ第2弾を迎えた女優・天海祐希主演の木曜ドラマ『緊急取調室』(テレビ朝日系)。取調室を舞台に、専門チ...
【Brilliant Woman】長澤まさみ 女性としてのたしなみをきちんと身につけていきたい
幅広い作品で活躍している長澤まさみ。柔らかい笑顔を持ちながら、凛とした美しさで幅広い世代から支持を得ている...
“エンタメ産業化”を見据えた「島ぜんぶでおーきな祭 第9回沖縄国際映画祭」
今年で9回目となる「島ぜんぶでおーきな祭 沖縄国際映画祭」は、石垣島や宮古島など離島を含む12市町村24会場を舞...
“毒母”好演の斉藤由貴、私生活では「“スケバン”ママ」!?
17年1月期のドラマ『お母さん、娘をやめていいですか?』(NHK総合)で、恋人のように仲の良い“友だち親子”から...
民放連ドラ“最年少”P「ゆとり世代の象徴、欠けている人の物語を作る」
入社3年目、24歳にして連続ドラマを初プロデュース。ドラマを作りたくてTBSに入社し、民放連ドラ“最年少”プロデュ...
松たか子インタビュー 『カルテット』は歌手としても「良い経験になった」
5年ぶりに主演した連続ドラマ『カルテット』で、謎多きバイオリニスト・早乙女真紀を好演した松たか子が、質の高...
『カルテット』土井裕泰Pインタビュー「いつかまた彼らに会えればいいな」
オリコンのグループ会社・oricon ME発行のエンタテインメントビジネス誌『コンフィデンス』が主催し、有識者と視...
高橋一生インタビュー 『カルテット』の現場で役作りへの考え「再確認できた」
から揚げにレモンを勝手にかける行為は絶対に許せない、ボディーソープのことを「バディーソープ」と呼び、お金...
吉岡里帆の自己分析「役者として華がない。脇役で勝負」
「人生、チョロかった」の名セリフが視聴者に強烈なインパクトを残し、演じたキャラクターが良くも悪くも世の女性...
日テレ“水ドラ”、明確なテーマとネット戦略で築いたブランド力
『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』『東京タラレバ娘』といったコミカルで明るめな作品が続いていた日本テレ...
怪物役の綾野剛、口説き文句は「そろそろ人間やめませんか?」
俳優の綾野剛が、『フランケンシュタインの恋』(日本テレビ系 23日スタート)で、約1年半ぶりに連続ドラマで主演...
渡辺直美、あのインスタ動画の裏話とは? 理想の女性像も明かす
言わずと知れたインスタの女王、渡辺直美。もともとバラエティなどで活躍していた渡辺だが、その人気を不動のもの...
“人気ロケ地”を目指す地方観光局、その狙いとは?
観光都市として見事なV字回復を遂げた熱海。その裏には“熱海のADお助け公務員”なる公務員の奮闘があったことが、メ...
『ラ・ラ・ランド』37億円超え異例のヒット 春休み映画興行30億円超え4作
4月を迎えて春休みシーズンが終盤に入るなか、土曜日の“映画の日”(4月1日)を挟んだ主な春休み映画の興行成績は、...
松井玲奈インタビュー『不安も戸惑いも…女優転身して学んだ“強いメンタル”』
国民的アイドルグループ・SKE48、乃木坂46の中心メンバーとして活躍し、惜しまれながら2015年に卒業。女優の道を選...