「濡れてもOK」「今っぽくて涼し気」雨の日も晴れの日も、足元から夏気分! 大人のカジュアルに似合う“ジェリーサンダル”
半透明のツヤ感やラメ、軽やかなPVC素材が夏らしいジェリーサンダルが再び注目を集めている。水に強く、汚れても手入れしやすい実用性に加え、デニムやワンピースの足元に抜け感を足せ...
【チアリステイルズ】サンリオから新ユニット誕生、昭和・平成に生まれたキャラがなぜ今?「レトロブームではない」結成の裏に今届けたいメッセージ
2026年6月、サンリオから電撃発表された新ユニット「チアリステイルズ」。マロンクリーム、ウサハナ、ウィッシュミーメル、ぼんぼんりぼんという、デビュー年代も世界観も異なるサンリ...
韓国でも人気!透け感とドーパミンカラーが“ぷるん”とかわいいジェリーバッグが夏コーデのアクセントに
韓国っぽいY2Kファッションを楽しむなら、夏小物は“ジェリーバッグ”に注目。ぷるんとした半透明の素材感とポップなカラーが、白Tやデニムなどのシンプルコーデをぐっと今っぽく見せてく...
家にある道具だけでOK! 美容師が教えるセンターパートの”ふんわり立ち上げ”テクニック
韓国の女優やアイドルのような“センターパートのかきあげ前髪にしたい……。”前髪の根元がふんわりと立ち上がり、自然な動きが生まれるだけで、一気に垢抜けた印象に。「このスタイル、身...
“盛れる自分”は顔まわりで決まる 美容師直伝!アイロンで迷わないおくれ毛&サイドバング簡単セット術
パッとしない印象を変えたくて、顔周りにサイドバングを作ってみたけど、うまくいかない…そんな経験はありませんか?巻き方が難しかったり、時間が経つと毛束が崩れてしまったりと、意...
梅雨でも怖くない! アホ毛や顔周り、湿気で死んだ髪や寝グセを救う美容師直伝のリカバリー術
せっかく髪の毛を巻いておしゃれをしたのに、湿気でうねりが……(泣)。ヘアセットの大敵である梅雨シーズンが今年も到来。そんな梅雨でも可愛さをキープしたい!という人は、きっと多い...
まるで平成の“メイキングトイ”!使い切れないマスキングテープを可愛いラッピング紐に変身させるアイデア文具に胸がときめく
“使いきれないマステ問題”に、新しい楽しみ方を提案してくれるのが、シヤチハタのマスキングテープ用ラッピング紐メーカー「マスパレード」だ。手持ちのマスキングテープを活用して、ラ...
「雨でも髪型キマる」「湿気なんてもう怖くない!」梅雨のうねり・広がり湿気対策方法と神アイテム
湿気で髪がうねる、広がる、前髪が割れる、アホ毛が目立つ……そんな梅雨時期の髪悩みに。ヘアオイル、ヘアミルク、バーム、アホ毛スティックなど、朝の仕上がりをキープしやすいヘアケア...
自まつ毛、最近ものたりない…? まつげ美容液の見直し、「一度は使ってみたい」話題のアイテムがこちら!
ビューラーやマスカラ、まつげパーマなどで負担がかかりやすいまつげ。ハリ・コシのあるすこやかな印象を目指すなら、毎日のまつげ美容液ケアを取り入れたい。ラッシュアディクト、スカ...
“サンリオなつかしグッズ”投稿に反響、「子どものころ持ってた!」「懐かしい!」それぞれの“当時”を思い出す人が続出
毎年恒例、『2026年サンリオキャラクター大賞』が今年も開催。サンリオキャラクター大賞【公式】Xでは、“#サンリオなつかしグッズ”として各キャラクターの懐かしいグッズたちが紹介され...
「もう香水要らないかも?」「髪・手・ボディ、全身使える」“パフュームオイル”として優秀すぎるLOAのヘアオイル
髪のパサつきや広がりを抑えながら、香水のような上品な香りも楽しめるLOA THE OIL。ヘアだけでなくボディやハンド、ネイルにも使えるマルチ仕様で、毎日の身だしなみに取り入れやすい...
【サンリオ】犬キャラ大人気の裏側で…40年を経たサンリオキャラクター大賞に新たなムーブメント、“平成リバイバル”の波も
“推しキャラ”への熱量が年々高まる『サンリオキャラクター大賞』。今年は「ポムポムプリン」と「シナモロール」による“犬キャラ頂上決戦”に注目が集まる一方、「シュガーバニーズ」や「...
【2026年最新版】“チョコミントの季節”到来 今年食べたい新作&話題作まとめ
爽快なミントの香りとチョコレートの甘さが生み出す独特の組み合わせで、熱狂的なファンを持つチョコミント。定番アイスはもちろん、スイーツやドリンク、パン、限定商品まで、その人気...
「日焼け止め」市場10年で劇的な変化、「焼かない」に加えトーンアップまで? “付加価値”の時代へ
近年の記録的な猛暑を受け、日焼け止め市場は年々拡大を見せている。かつては美容に関心の高い層の限定的なアイテムだったが、現在は男性や子どものUVケアも一般化。性別や世代を問わず...
せいろ蒸しに五苓散、麻辣湯…なぜいま”養生”が刺さるのか? 「この身体に合う整え方」へシフトしていく時代
サウナで汗を流し、痺れる辛さの「麻辣湯(マーラータン)」を求める。Instagramでは「#せいろ蒸し」が人気を集め、SNSでは漢方薬の「五苓散」などがトレンド入り――。一見バラバラに見...
なぜ「女子の本音」を逃さないのか? 『乾燥さん』『サボリーノ』開発者が大切にする”自分ごと”の視点
累計販売数12億枚を突破した『サボリーノ』をはじめ、『乾燥さん』『ももぷり』などの大ヒットコスメを開発してきたBCLカンパニーの齊藤久美子さん。女性の本音を的確に捉え、共感と信...
世界中で人気なのに? サンリオが抱えるジレンマ、「思い出」の資産化で1億ユーザーを笑顔に【Omoide Badge】
サンリオキャラクターといえば、世界中で愛される日本が誇るIP。だが一方で、世界に広がれば広がるほど、「誰が、いつ、どんな思いでサンリオに触れているのかわからない」という“顔が...
あゆ・アムラー世代からα世代まで…広がるハイトーンヘア、”複雑化する髪履歴”どうケアすべき?
現在の日本では「若々しく見せたい」「おしゃれに見せたい」という思いから、多くの人が“ヘアカラー”を選択している。15〜19歳では、ハイトーンにしている割合が約50%にも及ぶなど、明...
“美容液”戦国時代…SNS発「成分買い」ブームで激変、韓国勢の台頭と再脚光の国産ブランド“オバジ”の底力
コロナ禍で一時落ち込んだ皮膚用化粧品の需要が、ここ3年でようやく復活の兆しを見せている。要因の一つと言えるのが、自分の肌悩みによって成分を選ぶ「成分買い」ブームだ。SNSでは...