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ドラマ『クラスメイトの女子、全員好きでした』キャスト・出演者一覧、相関図【2024年7月期放送】

ドラマ『クラスメイトの女子、全員好きでした』相関図(C)ytv

声優・タレントなど幅広く活躍する木村昴が主演を務める読売テレビ・日本テレビ系の次期プラチナイト木曜ドラマ『クラスメイトの女子、全員好きでした』(7月11日スタート、毎週木曜 後11:59)のキャスト・出演者、相関図を紹介する。

枝松 脛男/木村昴

ドラマ『クラスメイトの女子、全員好きでした』に出演する木村昴(C)ytv

ドラマ『クラスメイトの女子、全員好きでした』に出演する木村昴(C)ytv

小説家志望で、害虫駆除のアルバイトが主な収入源の主人公。
仕事覚えが悪く、バイトリーダーになれた事すらない。
父親の教えによって、女性の顔と名前と特徴を覚えるのが得意。逆に男性の事は全く覚えていない。
追いこまれて心が乱れたり、恋をして感情が溢れると、頭のツボを押す変な癖がある。
中学時代からプロレスは好きで、現実逃避をする際には昔のDVDで試合を見返したり、それにより自分に喝を入れたりもする。
ある日、偶然手に入れた小説を盗作し、新人文学賞を受賞してしまう。
【演】木村昴

片山 美晴/新川優愛

ドラマ『クラスメイトの女子、全員好きでした』に出演する新川優愛(C)ytv

ドラマ『クラスメイトの女子、全員好きでした』に出演する新川優愛(C)ytv

出版社「鋭心社」文芸部の編集者。長年事務職だったが、3年前に念願の編集部員になった。そのため、自分より年下の編集部員に軽く舐められている。人を見る目がないと周囲からは思われている。
仕事の上でも、担当した小説家の芽を出せなかったり、他社に奪われたりで「才能クラッシャー」とうわさされる事も。実際は小説愛が強く、仕事も手を抜かない。今の所、運がなくて結果を出せていない。
【演】新川優愛

金子 充/前原滉

ドラマ『クラスメイトの女子、全員好きでした』に出演する前原滉(C)ytv

ドラマ『クラスメイトの女子、全員好きでした』に出演する前原滉(C)ytv

脛男の害虫駆除バイトの後輩で、隣の部屋に住んでいる。
小劇団所属の舞台俳優でもある。
脛男が書いた小説が盗作であることを一番最初に知る人物。
【演】前原滉

猫魔 里菜/結城モエ

ドラマ『クラスメイトの女子、全員好きでした』に出演する結城モエ(C)ytv

ドラマ『クラスメイトの女子、全員好きでした』に出演する結城モエ(C)ytv

「鋭心社」文芸部の優秀な若手編集者。
入社時から編集で、その歴が長いため、先輩の美晴を少し下に見ている。
【演】結城モエ

枝松 スネオ/及川桃利

ドラマ『クラスメイトの女子、全員好きでした』に出演する及川桃利(C)ytv

ドラマ『クラスメイトの女子、全員好きでした』に出演する及川桃利(C)ytv

中学時代の脛男。
「女の子のことを覚えろ」という父親の教えを忠実に守り続けた結果、クラスメイトの女子を全員好きになってしまった純朴な少年。
【演】及川桃利

梅本 卓磨/阪田マサノブ

ドラマ『クラスメイトの女子、全員好きでした』に出演する阪田マサノブ(C)ytv

ドラマ『クラスメイトの女子、全員好きでした』に出演する阪田マサノブ(C)ytv

「鋭心社」文芸部、『月刊・鋭心』編集長。
事なかれ主義で、良い人に思われたいため、物腰は柔らかい。問題やスキャンダルを抱える作家のクビは容赦なく切る。
セクハラ発言が多く、女性部員から少し疎まれている。
【演】阪田マサノブ

枝松 富士夫/皆川猿時

ドラマ『クラスメイトの女子、全員好きでした』に出演する皆川猿時(C)ytv

ドラマ『クラスメイトの女子、全員好きでした』に出演する皆川猿時(C)ytv

脛男の父。元学生アマチュアレスリングの猛者。
「男は強く逞しく」がモットー。借金返済のために内職もしながら生計を立て、男手ひとつで脛男を育てた。
【演】皆川猿時

スタッフ

脚本

森ハヤシ、鈴木裕那、武田雄樹

監督

綾部真弥、田口桂、松丸博孝

音楽

青木沙也果

チーフプロデューサー

前西和成

プロデューサー

矢部誠人、黒沢淳(テレパック)、東田陽介(テレパック)

制作協力

テレパック

制作著作

読売テレビ

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