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『呪術廻戦』が劇場版効果で2位に躍進、『SPY×FAMILY』V13達成で自身の記録に迫る 動画配信サービス視聴者数ランキング【GEM Partners調べ】
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動画配信サービス コンテンツ視聴者数ランキング
また、『呪術廻戦』シリーズが前週20位から今週2位に躍進。このランクアップにより、前週まで3週連続で変化のなかったTOP3の顔ぶれが入れ替わった。『劇場版 呪術廻戦 0』が12月24日からAmazonプライム・ビデオで独占配信が始まったことにより、視聴熱が高まったものと推察される。同シリーズの視聴者数ptは、劇場版がけん引しているものの、TVアニメ版を観たと回答する視聴者もおり、シリーズとしての人気が高まっているようだ。
3位は、前週まで4週連続で2位を堅持していた『チェンソーマン』。TOP3の顔ぶれに変化はあったものの、前週同様すべて少年ジャンプ関連作となった。
■定額制動画配信サービス コンテンツ別 調査概要
19の定額制動画配信サービス(ABEMAプレミアム、Amazonプライム・ビデオ、Apple TV+、dTV、dアニメストア、FOD、Hulu、J:COMオンデマンド、Netflix、Paravi、Rakuten TV、SPOOX、TELASA、TSUTAYA TV、U-NEXT、アニメ放題、ディズニープラス、バンダイチャンネル、ひかりTVビデオサービス)の視聴者数ptを横断して集計
【調査方法】インターネットアンケート
【調査期間】2022年12月24日〜12月30日
【調査対象】日本在住の15〜69歳の男女
【回答者数】各回 約7,000人
【調査】GEM Partners株式会社
19の定額制動画配信サービス(ABEMAプレミアム、Amazonプライム・ビデオ、Apple TV+、dTV、dアニメストア、FOD、Hulu、J:COMオンデマンド、Netflix、Paravi、Rakuten TV、SPOOX、TELASA、TSUTAYA TV、U-NEXT、アニメ放題、ディズニープラス、バンダイチャンネル、ひかりTVビデオサービス)の視聴者数ptを横断して集計
【調査方法】インターネットアンケート
【調査期間】2022年12月24日〜12月30日
【調査対象】日本在住の15〜69歳の男女
【回答者数】各回 約7,000人
【調査】GEM Partners株式会社