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『ウォーキング・デッド』シーズン11 メイキング写真68枚を大公開

 ディズニー公式動画配信サービス「Disney+(ディズニープラス)」の新コンテンツブランド「スター」にて、提供開始日の10月27日より日本最速で独占配信予定の『ウォーキング・デッド』シーズン11。全世界が熱狂するサバイバル・ヒューマン・ドラマの最新にして最終シーズンとなるシーズン11の配信開始を前に、第1話と第2話のメイキング写真が合わせて68枚、到着した。

メイキング写真

▼主人公ダリル役のノーマン・リーダス。緊張感を漂わせる撮影時の貴重なショット。
▼エゼキエル役のカリー・ペイトン(左)と、ユミコ役のエレナー・マツウラ(右)。仲良く抱き合い、和やかな撮影現場を思わせるショット。
▼ケリー役のエンジェル・セオリー。本編では常に緊張感を持った表情の彼女の、貴重な笑顔のワンシーン。
▼撮影の合間で談笑するマギー役のローレン・コーハン(右)、キャロル役のメリッサ・マクブライド(中央)、ロジータ役のクリスチャン・セラトス(左)。
▼撮影の合間で談笑するユミコ役のエレナー・マツウラ(左)、エゼキエル役のカリー・ペイトン(中央)、“プリンセス”ことジュアニータ役のパオラ・ラサロ(右)。
▼最悪の出会いに始まり、和解などできないほどの因縁のあるニーガン(ジェフリー・ディーン・モーガン:中央)とマギー(ローレン・コーハン:右)の2人が笑顔で会話する、ファンにとっては驚き?の貴重なショット。
▼前シーズンの終盤で衝撃の人物像が判明した、通称“プリンセス”と呼ばれるジュアニータ役のパオラ・ラサロと撮影スタッフの和やかな舞台裏風景。
▼白い装甲服だけじゃない? オレンジ色の装甲服の男。今シーズンからの新しいキャラのようだが、どのように物語に関わってくるのか? 撮影中の1コマ。
▼前シーズンで突如登場した白い装甲服の兵士たちの撮影風景。彼らは何者なのか? そして彼らの目的とは一体何なのか?
▼主人公ダリル役のノーマン・リーダスが撮影の合間にみせた貴重な笑顔のワンシーン。

10月27日よりディズニー プラスのスターにて日本最速で独占配信開始

 2010年のシリーズ開始以来、アメリカで異例の高視聴率を獲得し、全世界から注目を集め、日本でも絶大な人気を誇る『ウォーキング・デッド』は、“ウォーカー”と呼ばれるゾンビがはびこるアメリカを舞台に、人間たちが時にぶつかりあいながらも生き抜く術を模索していくサバイバル・ヒューマン・ドラマ。極限に追い込まれた人間の心理を見事に描いた心揺さぶるストーリーは、世界中の人々を魅了してきた。待望のシーズン11はPart1〜Part3の3部構成の全24話で制作され、物語の終結に向け、ついにカウントダウンが始まる。

 最終シーズンでは、マギー(ローレン・コーハン)と因縁があり、シリーズ最強ともいわれる凶悪な集団“リーパーズ”(収穫者)が再び登場し、史上最大の戦いが描かれる。「教祖の指名だ!」といい、ダリル(ノーマン・リーダス)ら生存者に襲いかかる“リーパーズ”の目的、そして正体とは? 突如としてあらわれ、何もかも刈り尽くそうとする強大な敵に、マギーとダリルはどのように対峙していくのか?

 そして、ニーガン(ジェフリー・ディーン・モーガン)との再会を果たしたマギーは、確執を超えて共闘することに。一方、前シーズンの終盤で、突然白い装甲服の集団に包囲されたユージーン(ジョシュ・マクダーミット)たち。この兵士たちは一体何者なのか? 新しく登場するというコミュニティー“コモンウェルス”との関係も明かされる。

 誰が死んで誰が生き残るのか? 極限の戦いはますます加速するファイナルシーズンだが、メイキング写真に多く映っているのは、キャストたちの笑顔! 撮影現場のなごやかな空気が伝わってくる。これが最後のファイナルシーズン、現場の雰囲気が作品によい影響を与えているに違いない。

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