| タイトル |
歌い出し |
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オーティスを聞きながら
- ラジオから流れる 懐かしいあの歌
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北の叙情詩
- 北の緑に身を染めれば 時の流れ緩やかに
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遙かなる人
- 夕暮れの空まで 真っ直ぐに 駆けてきた
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こらえちゃっときない
- 振りむけば天神 ころんで中洲
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心が風邪をひいたようで
- 心が風邪をひいたようで 誰と話しても 寒くてなりません
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JODAN JODAN
- (J・O・D・AN J・O・D・AN)
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涙がらがら
- 理由も解らず 走り続けて ふと見上げれば
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一人ぼっちの軍隊
- 昔 僕が 僕らしく 流す涙を 信じられた時
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漂泊浪漫
- 人のさだめの悲しさは うき世を憎んで船を出し
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