公開中の映画『バイオハザード』から、主人公の配達人・ブライアンが電気柵に行く手を阻まれる本編映像が公開された。恐怖や驚きに直面するたびに飛び出すFワードと、その心情に応じて訳し分けられた日本語字幕にも注目が集まっている。 本作は、『バーバリアン』(2022年)、『WEAPONS/ウェポンズ』(2025年)のザック・クレッガー監督が、サバイバルホラーゲーム「バイオハザード」を新たな物語として再構築した作品。オースティン・エイブラムス演じる、ごく普通の配達人ブライアンが、ラクーンシティで次々と災難に見舞われる一夜を描く。
2026/10/25