漫画『ゆめねこねくと』がテレビアニメ化されることが決定した。あわせてティザービジュアル、ティザーPVが公開され、高宮遊日役は小林裕介、ナノ役は篠原侑、アニメーション制作はSTUDIO MASSKETが担当する。 週刊少年マガジンで連載中の同作は、全感覚SF(スケベ・ファンタジー)コメディ。高校入学初日から病欠し、ぼっちになった高宮遊日のもとに、宇宙からポコツン星人・ナノが突然やってくる。“ポンコツ”なナノのトンデモ商品によって、遊日の高校生活は一気に加速し、かわいくて、ちょっぴり刺激的なスクールライフが描かれている。 超絶かわいいヒロインたちが繰り広げるポップな世界観に、思わずドキッとする大胆な表現と、予測不能な展開を詰め込んだ宇宙スケールのドタバタコメディで、キュートなだけでは終わらない、癖になるヒロインたちの魅力に加え、ユメネコカンパニーが取り扱うちょっと不思議な“商品”をきっかけに、次々と巻き起こるハプニングが見どころ。 公開されたPVでは、ナノと遊日の2人を中心に、原作漫画のポップでスケベなファンタジーがアニメーションでさらに弾ける。キャラクターたちが動いて、声を出して、さらにギリギリを攻める「ゆめねこねくと」ならではの魅力もパワーアップし、原作とはまたひと味違った刺激を楽しめる映像となっている。■高宮遊日役/小林裕介コメント
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2026/10/14





























