俳優の永野芽郁が主演と自身初のプロデュースを務めるDMM TVオリジナルドラマ『ヒマチの嬢王』が、第39回東京国際映画祭の「特別上映」部門に公式出品されることが決定した。10月27日に第1話のワールドプレミア上映を実施し、上映後の舞台あいさつには永野らキャスト陣が登壇する予定だ。 同作は、茅原クレセ氏の漫画『ヒマチの嬢王』を実写化した作品。小学館のマンガアプリ「マンガワン」で連載され、シリーズ累計1億7000万PV、コミックス累計120万部超(紙・電子合計)を記録した人気作だ。今冬からDMM TVで独占配信される。
2026/10/09