2026-08-28 05:00 吉永小百合、映画出演125本目で浅田次郎作品に初挑戦 『母の待つ里』2027年秋公開決定 拡大する映画出演125本目となる『母の待つ里』(2027年秋に公開予定)で主演を務める吉永小百合 俳優の吉永小百合が、映画出演125本目の記念作となる『母の待つ里』で主演を務めることが発表された。浅田次郎の同名小説(新潮文庫)を映画化し、2027年秋に公開予定。脚本を小山薫堂、監督を前田哲が担当する。 原作は、浅田が現代の日本を舞台に描き、2022年に刊行された長編小説。発行部数は26万部を超えている。『鉄道員(ぽっぽや)』『地下鉄(メトロ)に乗って』『壬生義士伝』など、浅田作品はこれまでにも数多く映画化されてきたが、吉永が出演するのは今回が初めてとなる。 記事全文 この記事の画像 2026/08/28 タグ 吉永小百合 浅田次郎 小山薫堂 前田哲 映画 邦画 PICK UP CONTENTSチョン・ヘインの韓ドラ3選『恋は飴模様』でヘイン沼再び!福士蒼汰&志田彩良、恋人役【インタビュー】 初対面から印象は変わらない?坂口健太郎&イ・ジュンギ、制作陣との“信頼関係”アジア7都市舞台のドラマ【インタビュー】 中島健人が“性”というテーマに挑む理由「今後の時代を生きる方々の1つの“導”になってくれたら」 オリコントピックス賞金総額1000万円!ガンダムゲーム日本一のチームは?2年前のリベンジも…賞金総額1000万円と“ガンダムゲーム日本一”の称号を賭けて熱戦を繰り広げた大会をリポート!Office 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。