アイラップの公式X(@i_wrap_official)が、同商品を使った「アイラップ炊飯」に加え、レトルト食品や缶詰の温め方や、断水時にも役立つ節水術を紹介した。「お湯を汚さないので、繰り返し加熱ができます」としており、災害時など水やガスを節約したい場面で役立つ工夫を伝えている。 Xでは、「ポリ袋炊飯時は同時にレトルトや缶詰の温めが可能です」とポスト。レトルト食品や缶詰は袋ごと湯せんできるため、お湯を汚さずに繰り返し加熱できると紹介した。また、熱を逃がさないよう鍋に蓋をして加熱することで、ガスの節約にもつながるとしている。
2026/07/29