牛丼チェーン店「すき家」は、8月4日午前9時より、「シビ辛麻婆茄子牛丼」を販売する。 ごはんが進む味わいの牛肉とおかずを一杯の丼で楽しめる、すき家の“あいもり”牛丼の第3弾として、「シビ辛麻婆茄子牛丼」が登場。同商品は、秘伝のタレで煮た牛肉と麻婆茄子を“あいもり”にした一品。ジューシーな揚げ茄子や牛挽き肉をはじめ、2種の豆板醤、甜麺醤、花椒を使用した麻婆茄子は、じわじわとシビれる辛さが食欲をそそる味わいとなっている。 また、隠し味に黒酢を加えることで、シビれる辛さの中に深みやコクを感じられる味わいに仕上げている。秘伝のタレで煮た牛肉と一緒に食べると、それぞれの旨みが調和し、ごはんが進むやみつきになる味わいに。シビ辛な味わいがクセになる、夏にぴったりの一品を堪能できる。 同時に、まろやかなおんたまがシビ辛な麻婆茄子と相性抜群の「おんたまシビ辛麻婆茄子牛丼」も販売する。
2026/07/28