2026-07-16 06:30 ミドルノートからラストノートへ…内田有紀、移ろいゆく香りに自身の“現在地“例える 年齢重ねて変化した考え方 拡大する木曜劇場『ラストノート』に出演する内田有紀(C)フジテレビ 俳優・内田有紀(50)がこのほど、フジテレビ系木曜劇場『ラストノート』(毎週木曜 後10:00)囲み取材に参加した。撮影現場の様子や、自身が演じる一瀬葵との共通点、俳優としての現在地を語った。 今作はtimeleszの寺西拓人とのダブル主演。環境も歩んできた人生も異なる歳の差の男女が、静かに惹(ひ)かれ合いながら人生で最も激しい恋へと導かれていく姿を描くオリジナル作品。「ラストノート」とは香水の最後に残る香りを意味する。そんな香水の最後に残る特別な余韻“ラストノート”のように、今までしまっていたはずの想いが香り、大人の純愛を映し出す。 記事全文 この記事の画像 2026/07/16 タグ 内田有紀 俳優 STARTO フジ ドラマ ラストノート 新作ドラマ PICK UP CONTENTSチョン・ヘインの韓ドラ3選『恋は飴模様』でヘイン沼再び!福士蒼汰&志田彩良、恋人役【インタビュー】 初対面から印象は変わらない?坂口健太郎&イ・ジュンギ、制作陣との“信頼関係”アジア7都市舞台のドラマ【インタビュー】 中島健人が“性”というテーマに挑む理由「今後の時代を生きる方々の1つの“導”になってくれたら」 オリコントピックス賞金総額1000万円!ガンダムゲーム日本一のチームは?2年前のリベンジも…賞金総額1000万円と“ガンダムゲーム日本一”の称号を賭けて熱戦を繰り広げた大会をリポート!Office 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。