2026-06-25 08:00 本木雅弘、吉高由里子ら『黒牢城』舞台・有岡城跡を“聖地巡礼” 荒木村重は「再発掘されるべき新たなヒーロー」 拡大する映画『黒牢城』(公開中)の舞台となった有明城跡を訪問した(左から)黒沢清監督、吉高由里子、本木雅弘、青木崇高 映画『黒牢城』の公開を記念した舞台あいさつが20日、兵庫県伊丹市で行われ、主演の本木雅弘、吉高由里子、青木崇高、黒沢清監督が登壇。舞台あいさつ後には、映画の舞台となった有岡城跡や、主人公・荒木村重ゆかりの荒村寺(こうそんじ)を訪れ、“聖地巡礼”を果たした。 米澤穂信の同名小説を実写映画化した本作は、密室と化した“黒牢城”を舞台に、不可解な連続怪事件の謎と真相を描く戦国ミステリー。黒沢監督にとってキャリア初の時代劇としても注目を集めている。 記事全文 この記事の画像 2026/06/25 タグ 黒沢清 吉高由里子 本木雅弘 青木崇高 映画 邦画 PICK UP CONTENTS中島健人が“性”というテーマに挑む理由「今後の時代を生きる方々の1つの“導”になってくれたら」新木優子、20代なかばが転機に 「きちんと伝えること」の大切さに気づく オリコントピックスOMO by 星野リゾートとは?新感覚の都市観光型ホテル「OMO by 星野リゾート」とはどんなホテル?ガイドブックにはない街のディープな魅力を楽しめる、OMOならではのおすすめポイントを紹介。Office 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。マクドナルドが40年にわたり支える「小学生の甲子園」 ユニフォームの右袖には出場者のみに与えられる「マクドナルド・ワッペン」をつけて学童球児たちが頂点を目指す