「FIFAワールドカップ2026 北中米大会」の日本テレビ系スペシャルナビゲーターを務める俳優・竹内涼真が21日、自身のインスタグラムを更新。日本代表“サムライブルー”のユニフォーム姿で、現地で日本代表vsチュニジア戦を見届けた感想を興奮交じりにつづった。 竹内は5歳からサッカーを始め、高校時代には名門・東京ヴェルディのユースチームに所属。センターバックとしてプレーするなど、本格的に競技と向き合ってきた確かな実力と経歴の持ち主。日本時間21日に行われたチュニジア戦の中継に登場し、サッカー知識などを織り交ぜながら、快勝となった試合のプレーや選手の言葉などをサッカーファンに届けた。 投稿では、背番号の「57」と「MORIYASU」の名前が刻まれた日本代表ユニフォームを着たバックショットを添え、「素晴らしい試合に立ち合う事ができて幸せでした。日本代表選手 監督 スタッフの皆様 次戦も勝利できるよう、僕らサポーターは全力で応援します。最高の景色を観に行くために、僕らは信じて応援する」と、日本語と英語で熱量たっぷりにコメントを記した。
2026/06/22