2026-06-18 09:00 『黒牢城』黒沢清監督が挑む“新しい時代劇映画の古典” 本木雅弘×菅田将暉で描く“戦国密室ミステリー” 拡大する映画『黒牢城』(6月19日公開)(C)米澤穂信/KADOKAWA(C)2026映画「黒牢城」製作委員会 黒沢清監督が初めて時代劇に挑んだ映画『黒牢城(こくろうじょう)』(6月19日公開)。原作は、米澤穂信による同名小説。第166回直木賞、第12回山田風太郎賞をダブル受賞し、「このミステリーがすごい!」第1位をはじめ、史上初となるミステリーランキング4冠を果たした傑作ミステリーだ。 主演は本木雅弘。共演には菅田将暉、吉高由里子、青木崇高、宮舘涼太、柄本佑、オダギリジョーらが集結。さらに、ユースケ・サンタマリア、吉原光夫、坂東龍汰、荒川良々、渋川清彦、渡辺いっけいらが脇を固める。 記事全文 この記事の画像 2026/06/18 タグ 黒沢清 本木雅弘 菅田将暉 映画 邦画 インタビュー PICK UP CONTENTS中島健人が“性”というテーマに挑む理由「今後の時代を生きる方々の1つの“導”になってくれたら」新木優子、20代なかばが転機に 「きちんと伝えること」の大切さに気づく オリコントピックスOMO by 星野リゾートとは?新感覚の都市観光型ホテル「OMO by 星野リゾート」とはどんなホテル?ガイドブックにはない街のディープな魅力を楽しめる、OMOならではのおすすめポイントを紹介。Office 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。マクドナルドが40年にわたり支える「小学生の甲子園」 ユニフォームの右袖には出場者のみに与えられる「マクドナルド・ワッペン」をつけて学童球児たちが頂点を目指す