日々の弁当作り。これからの暑い時期はより一層“衛生面”にも気を配り、安全・安心に食事を楽しみたいものだ。そこで、全農広報部の公式インスタグラム(@zennoh_official)の投稿から、「お弁当をおいしく保つ鉄則」を紹介する。保冷剤の置き方1つで、弁当の“温度キープ力”に差が出るようだ。 気温が高くなる季節、弁当の傷みを防ぐために欠かせないのが「保冷」の工夫。弁当を持ち運ぶ際は、保冷バッグや「保冷剤」の活用が有効だ。しかし、ここで悩むのが保冷剤を弁当箱の「下」に敷くか、それとも「上」に乗せるかということ。
2026/06/18