2026-04-30 21:28 押切もえ、『プラダを着た悪魔』日本版ビジュアルの“足モデル”だった「脚の裏側に全神経を集中」 拡大する日本版ビジュアルの足モデルをつとめたことを明かした押切もえ(C)ORICON NewS inc. モデルのみちょぱこと池田美優、押切もえ、フリーアナウンサーの神田愛花が30日、都内で行われた映画『プラダを着た悪魔』(2006年)の続編『プラダを着た悪魔2』(5月1日公開)の前夜祭イベントに参加した。 前作は、トップファッション誌「ランウェイ」を舞台に、“悪魔のような”カリスマ編集長ミランダ(メリル・ストリープ)のアシスタントに採用されたアンディ(アン・ハサウェイ)が、仕事や恋に奮闘する姿が描かれた。“働く女性のバイブル”とも称され、世界的ヒットを記録。20年近くを経た現在も高い人気を誇る。 記事全文 この記事の画像 2026/04/30 タグ 押切もえ タレント モデル アナウンサー 映画 洋画 PICK UP CONTENTS坂口健太郎&イ・ジュンギ、制作陣との“信頼関係”アジア7都市舞台のドラマ【インタビュー】 中島健人が“性”というテーマに挑む理由「今後の時代を生きる方々の1つの“導”になってくれたら」 オリコントピックスOMO by 星野リゾートとは?新感覚の都市観光型ホテル「OMO by 星野リゾート」とはどんなホテル?ガイドブックにはない街のディープな魅力を楽しめる、OMOならではのおすすめポイントを紹介。Office 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。