YouTuber・ヒカルのYouTubeチャンネル上で、ヒカルとゲストのカジサックが発した“タモリへのコメント”が、大きな反響を呼んでいる。そんな中、新潮新書が、かつて出版した“タモリ本”を紹介している。 新潮新書のXでは「タモリさんの面白さがわからない――そんな発言が物議を醸しているようです。でも「わからない」人は幸せかもしれません。これからその面白さや凄さを知ることができるからです。「タモリは、果たして正当な評価を受けているのだろうか」「タモリは、自分にも他人にも期待しない”絶望大王”である」「タモリは、己に宿る狂気やその神髄に気づいているのだろうか」「タモリは、『底が見えない底なし沼』である」「タモリは、ビートたけしや明石家さんまと何が違うのだろうか」――その本当の”凄さ”を論じつくしたベストセラー『タモリ論』をこの機会にぜひ!」と伝えている。
2026/04/30