映画『ゴジラ-0.0』(読み:ゴジラマイナスゼロ/11月3日公開)より、人々を“新たな絶望=マイナス”へと突き落とすゴジラの姿を捉えた場面カットが解禁された。邦画初となる「Filmed For IMAX」認定作品として制作された本作ならではのフル画角で、圧倒的なスケールと恐怖を凝縮したビジュアルとなっている。 山崎貴監督が手がけた前作『ゴジラ-1.0』(2023年)の世界的ヒットを受け、2024年11月1日に新作映画の製作と監督続投が発表。続く2025年11月3日にはタイトル『ゴジラ-0.0』と公開日(2026年11月3日)、スーパーティザービジュアル、ロゴが解禁されていた。