2026-04-09 08:00 奈緒主演×京極夏彦原作『死ねばいいのに』亜佐美の“生前の関係者”キャスト解禁 拡大する(上段左から)前原滉、高橋ひかる、草川拓弥(下段左から)田畑智子、平原テツ=映画『死ねばいいのに』(7月3日公開) (C)京極夏彦/2026映画「死ねばいいのに」製作委員会 作家・京極夏彦の異色ミステリー小説を、俳優の奈緒主演で映画化した『死ねばいいのに』(7月3日公開)より、新たなキャストが発表され、キャラクター写真が公開された。 本作は、人々の証言をたどりながら一人の女性の実像に迫るミステリー。奈緒が演じるのは、「亜佐美のことを聞かせてもらいたい」と周囲を訪ね歩く謎の主人公・渡来映子。これまでのイメージを覆すアウトローな役どころで、新境地に挑む。物語の鍵を握る鹿島亜佐美は、伊東蒼が演じる。 記事全文 この記事の画像 2026/04/09 タグ 京極夏彦 奈緒 映画 邦画 PICK UP CONTENTSチョン・ヘインの韓ドラ3選『恋は飴模様』でヘイン沼再び!福士蒼汰&志田彩良、恋人役【インタビュー】 初対面から印象は変わらない?坂口健太郎&イ・ジュンギ、制作陣との“信頼関係”アジア7都市舞台のドラマ【インタビュー】 中島健人が“性”というテーマに挑む理由「今後の時代を生きる方々の1つの“導”になってくれたら」 オリコントピックスOMO by 星野リゾートとは?新感覚の都市観光型ホテル「OMO by 星野リゾート」とはどんなホテル?ガイドブックにはない街のディープな魅力を楽しめる、OMOならではのおすすめポイントを紹介。Office 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。