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俳優の反町隆史大森南朋津田健次郎が主演を務めるフジテレビ水10ドラマ 『ラムネモンキー』(毎週水曜 後10:00)が25日に最終話を迎えた。物語のラストで描かれたのは、主人公たちが追い続けてきた“マチルダ失踪事件”の真相、そして時を超えてつながる約束の行方。懐かしさに胸を締めつけられ、同時に未来へと背中を押されるような、『ラムネモンキー』らしい余韻あふれる最終話となった。 先週放送の第10話では、現代の主人公たちの前に、UFOとともに“1988年のマチルダ”が現れるという衝撃のラストシーンが描かれた。妄想か現実か―。放送後からは、番組公式Xでも、見覚えのある足元や扇子の“意味深”な投稿が次々とアップされ、「あの後ろ姿は誰?」「マチルダはもしかして生きている!?」など考察と期待の声があふれた。

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  • 水10ドラマ 『ラムネモンキー』より (C)フジテレビ
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