2026-03-06 07:00 橋本愛主演で加門七海のホラー小説『祝山』映画化 禁足地に触れた者たちの“後戻りできない恐怖” 拡大する橋本愛主演、映画『祝山(いわいやま)』2026年初夏公開予定 (C)2026映画「祝山」製作委員会 ホラー作家・加門七海の代表作『祝山』(いわいやま)が映画化され、2026年初夏に全国公開されることが決定した。主演は橋本愛。あわせてティザービジュアルと場面写真の一部が公開され、主演の橋本と原作者・加門からコメントが到着した。 本作は、日本のホラー文学を牽引してきた加門が自身の実体験を下敷きに執筆した同名小説が原作。人が足を踏み入れてはならない“禁足地”にまつわる禁忌の記憶と、そこに触れてしまった人々の逃れられない運命を描いた作品で、刊行以来、多くの読者に戦慄を与えてきたロングセラーだ。 記事全文 この記事の画像 2026/03/06 タグ 加門七海 橋本愛 映画 邦画 PICK UP CONTENTSチョン・ヘインの韓ドラ3選『恋は飴模様』でヘイン沼再び!福士蒼汰&志田彩良、恋人役【インタビュー】 初対面から印象は変わらない?坂口健太郎&イ・ジュンギ、制作陣との“信頼関係”アジア7都市舞台のドラマ【インタビュー】 中島健人が“性”というテーマに挑む理由「今後の時代を生きる方々の1つの“導”になってくれたら」 オリコントピックス賞金総額1000万円!ガンダムゲーム日本一のチームは?2年前のリベンジも…賞金総額1000万円と“ガンダムゲーム日本一”の称号を賭けて熱戦を繰り広げた大会をリポート!Office 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。