2026-01-21 01:43 『花緑青が明ける日に』ベルリン国際映画祭コンペ部門選出 日本画家・四宮義俊、長編アニメ初監督作で世界へ 拡大する長編アニメーション『花緑青が明ける日に』第76回ベルリン国際映画祭コンペティション部門選出 「第76回ベルリン国際映画祭」コンペティション部門に、日本から長編アニメーション『花緑青が明ける日に(英題:A NEW DAWN)』が選ばれたことが発表された。 本作は、日本画家としての活動を軸に、新海誠監督や片渕須直監督などの作品に参加し、CMやミュージックビデオなどジャンルを越えてさまざまな創作活動を続けてきた四宮義俊が、自身のオリジナル脚本で描いた初の長編アニメーション監督作。日本では3月6日より公開予定となっている(配給:アスミック・エース)。 記事全文 この記事の画像 2026/01/21 タグ 萩原利久 古川琴音 アニメ 映画 映画祭 PICK UP CONTENTSチョン・ヘインの韓ドラ3選『恋は飴模様』でヘイン沼再び!福士蒼汰&志田彩良、恋人役【インタビュー】 初対面から印象は変わらない?坂口健太郎&イ・ジュンギ、制作陣との“信頼関係”アジア7都市舞台のドラマ【インタビュー】 中島健人が“性”というテーマに挑む理由「今後の時代を生きる方々の1つの“導”になってくれたら」 オリコントピックス賞金総額1000万円!ガンダムゲーム日本一のチームは?2年前のリベンジも…賞金総額1000万円と“ガンダムゲーム日本一”の称号を賭けて熱戦を繰り広げた大会をリポート!Office 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。