現在フジテレビで放送中の俳優の北村有起哉が主演、仲間由紀恵が共演する木曜劇場『小さい頃は、神様がいて』(毎週木曜 後10:00)の田淵麻子プロデューサーがこのほど、ドラマの囲み取材に応じ、本作の制作過程や、岡田惠和氏の脚本の持つ魅力について語ってくれた。 『最後から二番目の恋』シリーズなどで知られる脚本家・岡田氏の最新作。完全オリジナル脚本となる本作は、2人の子を持つ小倉渉(おぐら・わたる/北村)と、その妻・あん(仲間)を中心に、登場人物たちの人生模様をユーモラスかつ、温かく届けるホームコメディー。