2025-09-24 15:10 川島なお美さん“10回目の命日” 夫の鎧塚俊彦氏がバラ10本で「永遠の感謝」伝える 拡大するパティシエの鎧塚俊彦氏 (C)ORICON NewS inc. パティシエの鎧塚俊彦氏が24日、自身のインスタグラムを更新。2015年9月24日に胆管がんのために亡くなった妻で俳優・川島なお美さん(享年54)の10回目の命日を報告した。 鎧塚氏は「本日10回目の命日。我が家では薔薇十本。薔薇の花言葉って本数によって変わるのご存知でしたか?一本は「一目惚れ」、三本は「告白」、私にとって十本は「感謝」。私は女房に対して「永遠の愛」とよく言われる事に小っ恥ずかしさと言うか、違和感、抵抗があります。言うなれば「永遠の感謝」です」と思いを記した。 記事全文 この記事の画像 2025/09/24 タグ 鎧塚俊彦 インスタ発 オリコントピックス杉谷拳士が「青いマックの日」で全国に支援の輪を広げる年に一度のチャリティ活動「青いマックの日」。店内を青い風船や紙の花飾りなどで装飾し、皆さんに活動の趣旨を伝え、支援の輪を広げる。人気YouTuber・たこまるがゲーミングPCのお悩みを解決ゲーミングPCのリアルな悩みに、人気YouTuber・たこまるが回答!初心者〜中級者が理想のプレイ環境を叶えるコツを伝授失敗しないウイスキーの贈り方、名誉ブレンダーが伝授!ウイスキーギフト、何を選べば喜ばれる?サントリー名誉チーフブレンダー・輿水精一さん監修で、贈る相手や予算、飲み方別に選び方を徹底解説。著名人参加イベントも…書店を楽しむ祭典が今年も開催宇垣美里・又吉直樹・松風雅也の「人生で初めてハマった本」や「忘れられない1冊」は? 原点から救われた近代文学まで語る親の健康が気になる人の78%がしていない“話題”とはコロナ禍が明け、感染症対策に気が緩みがちな昨今。高齢な親を持つ子は親の体調も気にかかる。予防接種で注意すべきことを専門医に聞いた。