2025-07-09 20:04 『ホットスポット』が放送文化基金賞で優秀賞 角田晃広は演技賞も受賞 脚本・バカリズムに感謝「その通りにやったら、このような賞を」 拡大する『第51回放送文化基金賞贈呈式』に登壇した(左から)角田晃広、バカリズム (C)ORICON NewS inc. 『第51回放送文化基金賞贈呈式』が9日に都内で行われ、ドラマ部門の優秀賞を俳優の市川実日子が主演を務め、お笑い芸人・バカリズムが脚本を担当した日本テレビ系『ホットスポット』が受賞した。脚本賞にパカリズム、演技賞に角田晃広(東京03)が選ばれた。 富士山麓のとある町のビジネスホテルに勤めるシングルマザーの主人公・遠藤清美(市川)と宇宙人の交友を描いた地元系エイリアン・ヒューマン・コメディー。清美は職場や地元で起きる小さな事件を宇宙人である高橋孝介(角田)の能力を借りて解決する。 記事全文 この記事の画像 2025/07/09 タグ バカリズム 角田晃広 東京03 俳優 日テレ ドラマ ホットスポット PICK UP CONTENTS『未解決の女』今夜最終回“善良な市民”の驚くべき正体とは 『今夜、秘密のキッチンで』第10話木南晴夏“あゆみの逃げられない呪縛『るなしい』第11話残酷な戦いが最終局面へ 『惡の華』第10話中西アルノ“常磐”との関係に変化…? オリコントピックス刑事ドラマより迫力MAX!?「NCIS」を徹底解剖普通の刑事ドラマじゃ物足りない?特殊組織「NCIS」が追うのは、事件だけじゃない。人間ドラマと”軍”が絡む圧倒的スケールの世界へ!初心者歓迎!初めてのゲーミングPCをお得に買うには?高騰中のPC、マウスコンピューター直営店ならお得に!初心者ゲーミング女子が秋葉原ダイレクトショップを直撃。店舗限定セールにも注目!