2025-03-17 10:43 映画『敵』吉田大八監督、「第18回アジア・フィルム・アワード」最優秀監督賞受賞 拡大するアジア全域版アカデミー賞「第18回アジア・フィルム・アワード」にて『敵』の吉田大八監督が最優秀監督賞を受賞 アジア全域版アカデミー賞「第18回アジア・フィルム・アワード(AFA)」の授賞式が16日、香港・西九龍(ウエストカオルーン)文化地区の戯曲センター(Xiqu Centre)で開催され、日本映画『敵』の吉田大八監督が最優秀監督賞を受賞した。 同賞の受賞は、一昨年、昨年の是枝監督の受賞に続き、3年連続日本人監督が受賞する快挙。会場では、主演男優賞にノミネートされていた長塚京三、助演女優賞ノミネートされていた瀧内公美、衣装賞にノミネートされていた宮本茉莉らと共に喜びを分かち合った。 記事全文 この記事の画像 2025/03/17 タグ 吉田大八 映画 俳優 アワード PICK UP CONTENTS坂口健太郎&イ・ジュンギ、制作陣との“信頼関係”アジア7都市舞台のドラマ【インタビュー】 中島健人が“性”というテーマに挑む理由「今後の時代を生きる方々の1つの“導”になってくれたら」 オリコントピックスOMO by 星野リゾートとは?新感覚の都市観光型ホテル「OMO by 星野リゾート」とはどんなホテル?ガイドブックにはない街のディープな魅力を楽しめる、OMOならではのおすすめポイントを紹介。Office 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。