2025-03-11 07:38 中村鴈治郎、映画『国宝』歌舞伎指導&出演 吉沢亮・横浜流星らを称賛【コメントあり】 拡大する歌舞伎指導中の中村鴈治郎=映画『国宝』(6月6日公開)メイキング写真(C)吉田修一/朝日新聞出版 (C)2025映画「国宝」製作委員会 歌舞伎界を舞台にした吉田修一の小説を、吉沢亮主演、横浜流星共演で映画化した『国宝』(6月6日公開)の歌舞伎指導を、現役歌舞伎役者の中村鴈治郎が務めたこと、歌舞伎役者・吾妻千五郎役で出演していることが発表された。 本作は、任侠の一門に生まれながらも、歌舞伎役者の家に引き取られ、芸の道に人生を捧げ、世界でただひとりの存在“国宝”となるまで、主人公・喜久雄(吉沢)の50年を描いた壮大な一代記。監督は、『フラガール』(2006年)の李相日監督。吉田修一作品を映画化した『悪人』(10年)の監督も務めた。 記事全文 この記事の画像 2025/03/11 タグ 中村鴈治郎(四代目) 吉沢亮 横浜流星 吉田修一 李相日 映画 邦画 歌舞伎役者 PICK UP CONTENTSチョン・ヘインの韓ドラ3選『恋は飴模様』でヘイン沼再び!福士蒼汰&志田彩良、恋人役【インタビュー】 初対面から印象は変わらない?坂口健太郎&イ・ジュンギ、制作陣との“信頼関係”アジア7都市舞台のドラマ【インタビュー】 中島健人が“性”というテーマに挑む理由「今後の時代を生きる方々の1つの“導”になってくれたら」 オリコントピックスOMO by 星野リゾートとは?新感覚の都市観光型ホテル「OMO by 星野リゾート」とはどんなホテル?ガイドブックにはない街のディープな魅力を楽しめる、OMOならではのおすすめポイントを紹介。Office 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。